パパの子育て曲– category –
令和の時代、子育てに頑張るパパのためにセレクトした曲です
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【パパがそばにいるよ】桜/河口恭吾(子供の成長ソング)
この曲は多くの人が耳にしてきた曲でしょう・・ 桜の舞い散る時期、恋人と歩いてきた情景のみならず、子供に対する成長ソングとしても有名です。 子供の卒園や卒業シーズンには欠かせないのではないでしょうか? 子供たちを支えてきた親の気持ちとして感慨... -
【家族の絆】Home 木山裕策(2008) 家に帰ろうか・・
こんなにありふれた・・でも非常に身近に感じて、スーッと心に澄み渡ってくる曲は珍しい。仕事終わりに・・、夕暮れ時に・・、子供と遊んだ帰り道に・・いろいろなシーンで聴きたい、このHomeという名曲。 家族の絆があるからこそ、変えるべき場所があるか... -
【人類の歌】バトン コブクロ(2018年)心に響く誕生の曲
人は走り続ける。駅伝やリレーのように自分のバトンを相手に渡して次に繋げながら・・。 「命」のバトンを繋いでいく事を歌ったこの曲は、さながら「人類」について歌った曲のようにも思える。そして新たな命の誕生と共に、バトンを渡した親側にも新たな決... -
【究極のラブソングを育児ソングに】しるし Mr.Childrn(2006年)
2006年当時、リアルタイムで見ていた「14歳の母」志田未来が主演の衝撃的なドラマ。14歳で母を迎えるという内容もそうだが、それに合いまりこの曲のインパクトが大きすぎたのを覚えています。この作詞作曲を手掛けている桜井氏によると「愛情が高まった二... -
【まさかのパパ目線ソングに?】日曜日よりの使者 ↑THE HIGH-LOWS↓(1995年)
日曜日よりの使者は、愛する人を想う日常的なバラードのようではありますが、主語を自分の子供に置き換えると、まさかのパパ目線ソングになりそうかな~と思い、紹介しています。 独身であった場合は、日曜日は特に外に出る必要もないか・・と思いがちです... -
【意外なパパソング】くるみ Mr.Children
この曲は捉え方によって大きく意味合いが変わってくる曲です。本来はこの「くるみ」は主人公が失恋した彼女、もしくは離れた妻などを指すとは思いますが、この「くるみ」を自身の子に置き換えてみると。。意外なパパソングに転換されます。2003年マキシシ... -
【パパはヒーローじゃない】HERO Mr.Children(2002年)
人生には大きな選択肢がある。だが、その大きな選択肢の度になかなか決断をできない・・。そういう踏ん切りを中々付けられない人もいる。だが、そういう人も大人になり人を愛し、子供を授かったときに、ありふれた父親が子供に残してあげられるものは何か... -
【娘の成長】THINK ABOUT MY DAUGHTER GLAY(2001)
いやー、GLAYは「BELOBED」からハマり、今もなお聴き続けている。青春を彩ってくれた素敵なBAND!! あの、おシャンティなヴィジュアルのイメージから伝説のロックバンドの殿堂入りを果たしたGLAY。 このGLAYが歌ってくれている、こんなまっすぐに娘... -
【昭和の父の哀歌】息子よ 藤岡藤巻(2006年)
この曲は、私の父が良くカラオケで歌ってくれていた曲・・。当時、私はまだ小学生あたりで、この曲を熱唱してる父を見て「この人頭大丈夫やろか?」と思っていた。しかし、私も年を重ね、青年期を経て、社会に出て、人の親となったときにこの曲を振り返る... -
【パパ育児ソング】ふしぎなふしぎな生きもの(2020年)
アニメ界におけるパパ育児ソングの代表格です。パパ育児の観点で見てくれているこの曲は2020年に公開された劇場版ポケットモンスターココのメインテーマ。過去ポケモンの曲を手掛けていた岡崎体育とトータス松本による夢のコラボで作成されています。トー...