この曲は多くの人が耳にしてきた曲でしょう・・
桜の舞い散る時期、恋人と歩いてきた情景のみならず、子供に対する成長ソングとしても有名です。
子供の卒園や卒業シーズンには欠かせないのではないでしょうか?
子供たちを支えてきた親の気持ちとして感慨深いものであると思います。
河口恭吾さんの「桜」はまさしくこの時期を彩る名曲に違いありません。
この歌の歌詞にある「君」は恋人?それとも子供?
いずれにしても大事な人のそばにいる優しくやわらかな気持ちを見事に表現してくれています。
我が家もそろそろ卒園の時期を迎えます。
本当にもう色々あった・・今までよくやってきたと自分も子供に対しても思えます。
そんな心に残るパパの子供に対する想いの棚卸をさせれくれるような曲にも感じます。
しかしまだまだ続く子育てロード、気は許せないし色々と苦労もあるだろうけれど・・「パパがそばにいるよ」
この曲の反響はこちら
・とても静かで素朴に、ありのままの愛情と優しさを感じられる歌詞がすごくいい
・すごくいい歌。桜ソングの中で一番好きです♪ 1つ1つの歌詞がそのまま入ってくる感じで感動します
・やばいなこの曲最後まで聴いたら涙が止まらない
・当時聴いてた時の想い出にも浸れて心地良い!
・小さい頃お母さんの車で流れてた。あの頃は何気なく聞いていたけど 今改めてちゃんと聞くと胸が熱くなる
・年月を重ねてもまったく色あせないメロディと2人で重ねた月日と共に響く歌詞に感動
・この曲を聴いた瞬間、野球部の仲間を思い出す
・河口さんが長身の彼女にプレゼントされた曲だとか。素敵ですね。
・桜咲く季節のシーンで一番情景にあったシチュエーションのある曲です!
・結婚式で、スライドショーを流す時にBGMで使わせていただきました
https://www.youtube.com/watch?v=7kZNdnv_haM&ab_channel=%E6%B2%B3%E5%8F%A3%E6%81%AD%E5%90%BE
意外と結婚式で流されていたという反響も多いようです。確かに、「桜舞う季節を数え・・」という歌詞が積み重ねてきた重みを感じさせますよね。

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