2023年– date –
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【旅立ちに最適】旅エンピツ 馬場俊英(子供成長ソングにも?)
私が崇拝する馬場俊英さんの楽曲を紹介。この曲は神戸空港開港10周年記念の応援ソングとして作られています。 節目のタイミングに起用されるにはうってつけのライトポップなメロディラインと、旅立ちや新生活に挑む人の応援ソングとしても聞き入る事ができ... -
【大きなパパの手】パパの手の歌 忌野清志郎(次世代のために)
1991年に伝説のロッカー、忌野清志郎氏作の「パパの歌」が大ヒットしました。 それに続き、1年後に公表されたのがこの「パパの手の歌」。 この曲は1993年に出たアルバム「abcd」の中に入っています。 作詞にはあの、糸井重里氏が加わっての超大作。この二... -
【偉大なるパパソング】パパの歌 忌野清志郎(伝説のパパソング)
私が中学生の頃に聴いて感動した曲です。 はっきり言って、こんなに幼い子供の視点でのパパの印象をストレートに表した歌詞はないのでしょうか? 偉大なるパパソング「パパの歌」。「伝説のパパソング」といっても過言ではないでしょう。 今は亡き伝説のロ... -
【バカボンパパ】パパの子守歌 クレイジーケンバンド
クレイジーケンバンドは大好きで良く聴いていましたが、まさか映画の天才バカボンの主題歌になる時期が来るとは思ってもみませんでした。天才バカボンの曲は「西から昇ったお日様が、東へ沈む」「これでいいのだ」など、 名言?いや、迷言が多い曲でも有名... -
【パパ最大の愛】ぼくはきみのパパ ビーグルクルー(幸せをいつもありがとう)
2018年にこの曲を聴いたときは、なんて、す~って心に染みわたってくるのだろうと感じました。 それは自分自身が親として小さい子供たちの面倒を見ているからか?それともこのありふれたパパの気持ちを具体的に表現してくれているからなのだろうか? とに... -
【パパがそばにいるよ】桜/河口恭吾(子供の成長ソング)
この曲は多くの人が耳にしてきた曲でしょう・・ 桜の舞い散る時期、恋人と歩いてきた情景のみならず、子供に対する成長ソングとしても有名です。 子供の卒園や卒業シーズンには欠かせないのではないでしょうか? 子供たちを支えてきた親の気持ちとして感慨... -
【子供の成長】大人になったら/入日茜(無邪気な発想)
何とも優しいメロディライン。子供の無邪気な発想が跳ね飛ぶように出てきては空想しているのを感じさせるような曲調です。子供が誕生して・・成長して・・いろいろな自由な発想を持てるような時期になって・・。その時の子供たちはその無邪気な発想で何を... -
【バブル世代後の親へのエール】君はレースの途中のランナー/馬場俊英
バブル世代というともう死語なのだろうが・・。この「時代」と「世代」は間違いなく存在した。そして、その時代を支え、その荒波にもまれながらも頑張った父や母や自分がいたのは事実。その世代の方々にとって共感しかない曲。「君はレースの途中のランナ... -
【男は皆、旅人】旅人たちのうた/馬場俊英(人生振り返りパパソング)
人生って本当にあっという間ですね。振り返ればもう私も40代、人生振り返りの中間ポイントに来たとでもいうのでしょうか?人生はさながら度に良く例えられます。我々は、道に迷いながらも前に進もうとする不器用な旅人。仕事、家事、育児、そして夢のイベ... -
【家族の絆】Home 木山裕策(2008) 家に帰ろうか・・
こんなにありふれた・・でも非常に身近に感じて、スーッと心に澄み渡ってくる曲は珍しい。仕事終わりに・・、夕暮れ時に・・、子供と遊んだ帰り道に・・いろいろなシーンで聴きたい、このHomeという名曲。 家族の絆があるからこそ、変えるべき場所があるか...